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したっぱプログラマーの日記(The diary of a minor programmer)

2010/01/28(木) なに喫茶だったらウケるだろうか...

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秋葉原ではメイド喫茶にとどまらず最近は戦国喫茶なるものまであるらしい。数年前、メイド喫茶の次に来るのは何だろうと考えたけど戦国喫茶は思いつかんかった。そういえば、こんどはルイーダの酒場もできるらしいですね。

さて、数年ぶりに新しい喫茶の案を考えたのだけど怪獣喫茶ってのはどうだろうか?円谷プロが完全バックアップで、バルタン星人がたどたどしい手つきでお茶を持ってきてくれたり、ピグモンが短い手で一生懸命肩を揉んでくれたり、エレキングが通るたびに静電気で客の髪が逆立ったりなどなど。

もし そんな喫茶があったら非常に行ってみたい。

1: 作太郎 2010年01月29日(金) 午前7時49分

喫茶はしょせん二番煎じじゃないのか。ぼくはゲームの世界は判らないが、妖怪カクテルバーというのを作って欲しい。なんでもまぜて、あたかも化学実験のように、この世にある飲物、ない飲物を作りだす。それを一口含んだだけで、お客は別世界へ迷い込む。

2: さすらいの針灸師 2010年01月29日(金) 午前9時40分

最近某ドラクエの会社関連の患者さん来て、ルイーダの酒場のオープニングに関わっているらしい。
相当忙しそうです〜

3: waken 2010年01月29日(金) 午後9時49分

>作太郎さん
妖怪って言っても、ゲゲゲの人が出てくるわけではないんですね?闇鍋に近い感じですかね?おもしろそうです!

>さすらいの針灸師さん
おぉ。お話聞いてみたいですねぇ。コスプレ店員の時給とか。


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